1. 最後の言葉代表の井手の経験を通して、 日本グリーフ専門士協会が考えるグリーフケアについて触れました。 ぜひ一度ご覧ください。
  2. グリーフ専門士の活動哀しみを抱えた方の個別のサポート、被災地でのボランティア活動、各地での講演会、学習会、サポーター養成講座など場を広げています。
  3. 参加者の声死別悲嘆支援の担い手である「グリーフ専門士」資格取得者は、400名を超えました。メンバーは日本全国だけではなく、アメリカ、カナダにも広がっています。
  4. グリーフケアとは初めて来られた方はこちらをご覧ください。代表の井手の音声で「グリーフとは何か」を視聴いただけます。
  5. グリーフ専門士とは支援者として適切な在り方、知識、スキルを追求し、向き合った方と、共に泣き、共に笑い、人として関われる人材を目指します。専門家であり、専門家でない「伴走者」がグリーフ専門士です。
  6. ワークショップ 日本文化×グリーフケア日本文化と悲嘆支援の関係を新しい角度から取り上げ、傷を愛(め)でる「金継ぎ」や「挑まず、逆らわず、傷つけず」で知られる八光流柔術のワークショップも開催しています。
  7. 講演会・研修会のご依頼病院、介護施設、地方自治体での講演実績が多数ございます。数名への学習会から数百名規模の講演まで柔軟に対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
  8. ペットロス専門士2108年からスタートした注目の新資格です。グリーフケアに携わってきた獣医師と一緒にペットを亡くした方に寄り添うための深い学びができます。
  9. バリュー(顧客への約束)私たち日本グリーフ専門士協会が関わる方々にお約束したいことです。相手の多様性を尊重すること、敬意を払って向き合うこと、自分の限界をわきまえることなどを記しました。
  10. 講演・研修の実績各地のグリーフ専門士と協力し、病院、介護施設、看護学校、出版社、自治体、民間団体まで北海道から九州、離島、海外まで対応しております。
  11. 執筆の実績医療、看護、介護などの専門誌から一般誌までグリーフケアをわかりやすくお伝えするために執筆のご依頼も承っております。
  12. 支援のご協力のお願い被災地の支援をはじめとして、お話を伺うことにとらわれず、物資の調達、救護活動、瓦礫撤去作業などのさまざまなボランティア活動をさせて頂いています。 ご協力いただける方は是非お声がけください。
  13. ミッション(使命・役割)哀しみを抱えた方が繋がりを感じ、自分らしく生きていける環境を共に創る一環としてグリーフケアのプログラムを開催しています。精神科クリニック、その他施設との連携もしております。お気軽にご相談ください。
  14. 哀しみの保健室「グリーフケアCafe」哀しみの保健室「グリーフケアCafe」は、哀しみを抱えた方が安心してお気持ちを語ることができるあたたかい空間です。各地のグリーフ専門士にお声がけください。
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